小説なので 多少綺麗な描写とかしちゃったりしてます^^:
ラズがそこまで思ってくれてたかどーかは 自信ないけどw
そのときもらったメールとかみながら 書いてます。
(こんなきもちだったのかなぁ〜って^^)
あと、少し 凝縮してるから 時期的なものが 前後したりとか。
あくまで ナイツが感じた世界観なので ラズやリッチからみた世界とはちがいます。
「硫黄島からの手紙」みたいに ラズやリッチ達からみた世界観も読めたらたのしい?のにね^v^*
「そんなにハマってなかったよ?」みたいな内容だったり
思い込みカヨwwww ラズとナイツがメインのお話なので ナイツとの最初の出会いや あったこと 思い出はかなり
はぶいております。 書いてたら リッチの擁護派も出そうなくらい いいひとでした。
なぜ あんな結果になったのか いまだにハッキリとはしていません。
ナイツに いたらないところもあったのだとおもいます。
だから リッチを責めるつもりもありませんし ラズを持ち上げる気もないんです。
ふたりとも とてもイイひとで ものすごく愛すべき人でした。
ナイツは いつも二人に仲良くして欲しい、そう願っていました。
勝手ですね ナイツは。
ダメな人間は ナイツ なのですw
読む皆さんが リッチだけを嫌なイメージで見てしまうとしたら 書き手の責任ですね^^;
リッチは 本当に長い間 ナイツを支えてくれたのです。
だから 彼を愛した。
ラズもまた 一途にナイツを長い間、想い尽くしました。
だからリッチを 許すことは出来なかったのです。 今も…
ラズ、 出来ることなら 彼のこと 違う目でみてほしい…
わるいのは ナイツなんです。
同じ女を 好きになったもの同士とは 思えませんか…?
なーんてね ^v^;