

お昼寝から起きて 二匹ほど弱々しい感じでミミズをたべおわると、
そのまま 眠るようにスズメは 死んでしまいました・・・。
親父さんは 泣いているオラに向かって
「優しかね〜 お前は 天国いくぞ」
って言いました。
でも オラは 今日、ミミズ5匹と イモムシ2匹と
そしてスズメを死なせてしまいました。
天国には行けないようなこと 沢山してきてるから、
せめて もう寂しくしんでいく者を見たくないです。
ただ そばに居る事しかできなかったけど、なんにもしなかったら
きっと 明日も あさっても 後悔してた自分がいたのだけは 確かですよね。
こんど生まれて来たときは ママの側から 離れちゃだめだよ?
天国で いっぱい 羽ばたいてください・・・。
それ以上となると 相当ひどいシーンに遭遇
されたんでしょうね・・・。
カチカチ山さんが 早く立ち直りますように・・・。
基本的のそういう出来事に接していかないと命の大切さってのはわからなかったりしますからねえ...
オラも最近、それ以上に悲しい出来事にあいましてなあ...
まー・・・
なんというか もっと家にはヘビーな存在がいるので、違った心の痛みでしたね^^;
次こそ電気に生まれ変わって欲しい。
そして うちのマミーみたいなお母さんには
そだてられませんよーに!!w
ひろさん
なんだかよく 動物の死に際に立ち会ってしまう事がおおいです^^:
正月は タヌキも・・・。
微かに動いているのに 自分にはもうどうもしてやれない、ラクにもしてやれないもどかしさが たまりません。
ムタ嬢さん
食物として、他者を取り込むというのがこの世の連鎖のしくみですよね。
戦争では 殺さなくても自分は苦しまない、まして食べるつもりもないのに 他国の子供や市民を殺したり・・・
スーパーに並んでいるお肉を食べるのは
簡単だけど、この肉だった生き物の最期はどんなだったろうか??
お薬で?
ナイフで?
そう考えると、食物に対する重みもちがってきますよね。
Ryukun♪
孤独はいやですよね。
人間も 死ぬ時にどんな死に方をするかは、
今までの生き方で随分かわってくるでしょう。
他者にひどいことをしてきた人は 冷ややかな目で見守られながら逝くかもしれないし、誰も看取ってくれないかもしれない。
オラは寂しがりやだから 死ぬ時は大好きな人たちに手を握られて逝きたいです^^*
深街瑠伽さん
はいー^^
ありがとうございます☆
とかいいつつ、知り合いに前もらった
ブードキャンプを今日やってみたりしてw
お尻にキました><;
保護したすずめ、残念でしたね。
生があれば死もあるのだけど、賢明に生きようとしている姿を見ると、何とかしてあげたくなるし、助けようとしたのに、うまく行かなかった時ってもどかしいですね。
退院、おめでとうございます。
まだまだ無理はせず、ボチボチといってくださいね。
ヒナの事は残念でしたね・・・
ヨヨ子さんに会えた事で、ヒナも少しでも長く生きられたのだと思うよ。
孤独な死を迎えるより、暖かい気持ちであったのではないかと。
元気だしてね(´∩ω∩`)
それが生きる事の連鎖だと思っています。
ニュースで報道されるような事は決していけないと思いますが、
厳しい仏教のように何も殺さず生きる事は不可能だと思います。
ミミズやイモムシには申し訳ないけど・・・
きっとわかってくれてると思います。
スズメちゃんも感謝してます、絶対。
これから罪ほろぼししていけば、絶対天国いけマス!
浄化です^^
悲しみを乗り越えて、また一つ大きな心になると思います。
余り悲しまないで…元気出して!
ヒナさん、ヨヨ子さんに拾われたから
最後の晩餐を食べる事が出来て嬉しかったと思いますよ。
来世は今回の分も含めて、幸せになって欲しいですね。
運命というのは決められていて 変えようとした努力すら 運命に組み込まれていたものなのかな とか 変なことかんがえてしまいます。
常なるものは この世に一つもなし
地球も長生きだけど いつか滅びてしまう時がくるだろうね。
与えられた命を精一杯生きていこう。
そんな気持ちで 命を諦めない気持ちの姿勢は大事ですよね^^*
スズメは私よりも先に、私が次に行く世界を探検に飛び立ちましたけど・・・。
スズメ君残念でしたね。お悔やみ申し上げます。
鳥が亡くなることを落ちるというそうです。その表現を聞くたびに空を飛ぶ鳥ならではの言い回しだなぁーといつも思います。
空から降りることが彼らにとっては死を意味するんでしょうね。
唯、そのまま地面に横たわっていて死んでしまうよりは安らかに眠れたと雪は思いますよ。
天国があるのならきっと高いところだから、今頃はそのスズメも空を飛んでいるかも知れませんね^^
おかげさまで無事退院できました^^
通院して帰ってきてすぐ発見したときには もうかなり弱ってました。
多分しんでしまうだろうとはおもったけど放置できずに><;
うちは野良ネコちゃんたちもいっぱいいるので、たべられて死んじゃうよりは 少しでも
安らかに、欲を言えば元気に持ち直して欲しかったです。
昼前は虫をたべて 水も飲んで ピィピィ泣いたので、少し安心して3時間昼寝をして見に行くと また元気がなくなってました。
そのあとすこしだけ餌を食べてくれたけど・・・。
がんばって最後まで生きてくれた。
カサカサになって動かなくなったヒナを 今日は庭で火葬しました。
鳥は大地より 空を舞っていたいかな、もうすぐ巣立ち前だったので・・・。
隊長ダガヤさん
死ぬために生まれて来たという表現がありますが、
次の新しい命を生かすために死ぬのだという意味もありますしね。
巣を見つけて戻しても あの弱り方では死んでいたかも知れません。
違う巣にいれてたら 育ててもらえるのか?
そんな知識もありません。
私が適切な処置をしていれば 生きながらえていたかもしれません。
でも そうはならなかった。
同じ兄弟から落とされた弱い子だったのかもしれないし、
自分から飛び出てしまった やんちゃな子だったのかも。
ほんとうに あと少し違えば死ななかったかもしれない、そんな事故や事件が人間界でもあとを絶ちませんよね。
明日死ぬかもしれない、その時 自分を看取ってくれる人の目や手が暖かいものであればいいな。
あのヒナは 春とはいえ暑い日差しの中、カラカラの喉と ペコペコのお腹、親も兄弟もまわりにいなくて 自分をとりかこんでいるのは ハイエナのようなアリ達。
アタシが拾い上げた事で 少しでも楽に死ねたかな・・・
そうだといいな・・・
そんな気持ちです。
貴女に見つけてもらえるのがいま少し早ければ。いやいや、そもそも巣から落ちなければ・・・
実は人の日常も同じ様だと思っています。後から振り返れば、あと一歩前に出ていたら車に引かれていたとか、検査がもう少し遅ければ間に合わなかったとか。
「死」を知ることは、「生」を知ることです。「死」が日常から隠蔽されている現代においてそれを実体験したことの貴女の人生における意味は、病後であるだけに価値ある経験だったと思います。
何故なら我々の生は、何かの死によって支えられているのだから。
「物語る」ことが、心の、そして魂の遍歴であることを知っている貴女にはいらざるコメントですネ。きっとこの経験は、貴女の「物語り」に陰翳(いんえい)をもたらしてくれる事でしょう。
今日に限っておれ会議で今ブログ見に来た・・・
ついてないな、・・・・今度は生まれ変わって失敗しないように俺も祈っておくね。
ところで、ヨヨ子は無事に退院できたのかい??
もし、退院してすぐがこれだったらちょっとかわいそうだね。